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素晴らしい!!この研究は大成功だ!!!



冬コミの新刊が完成しました!

「ARia-アリア- シノハラ教授のレポート前編」

表紙burogu

いやー、もう締切の前日までわたふたしながら書いてましたw

だから本当に間に合ってよかった!


この新刊を

コミックマーケット85 12/31 西よ-45a 「死亡フラグ」にて一冊500円で販売します!

そして売り子もするので是非遊びにきてくださいね!


もちろん既刊も販売します。


雨の街

雨の街2

ARia-アリア-

各500円で販売しますよ!



では12/31をお楽しみに!

by漸


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その言葉、お前が伝えるんだ


さて12月になりましたね。
コミケまで1か月を切ったわけです。




どしよう。全然小説書いてない…

どんどん小説をただ今書いて行ってます!

それで今回はサークルの代表に



「宣伝もかねて冒頭だけでもブログに乗せろや!カス!」

と熱い指示を受けたので冒頭を載せます。(嘘)

ですが、今書いてる小説の冒頭を書いてしまうと前に出した小説の大きなネタバレになる為…なので前出した小説の冒頭を宣伝を兼ね今から載せます。



うんじゃいきますよ。

後悔はないですね?(サッサトシロシ)






ARia-アリア―

表紙


第一章「出会い」

世界はつまらない。 生きていることがつまらない。 そう思っている男が、男がよく通っている飲み屋にいた。
 その男はこの国の騎士が着ているような鎧、マントを着て、腰には一般的な剣よりも細く反っている剣――この国では珍しい武器――を携えていた。さらに、この国、エンセン王国騎士団の頂点に君臨するウォール騎士団に所属する証のエンブレムが鎧の肩部分にしっかりと刻められている。
別に成ろうと思ってこの騎士団に所属したわけじゃない。
 剣の腕を磨くのだけを生きがいにして、毎日毎日、修行をしていたら知らぬ間に成っていた。
 最初はそのことを誇りに思っていた。
 若くして所属するのはとても珍しいことで、何よりも何も誇れることがなかった自分が剣の腕で王国に認められたわけだ。
『国を守る』。
 そう張り切るのは極当たり前のことだ。ただ、どんなに綺麗に見えても汚いところはあるわけで、それはウォール騎士団だって例外じゃない。
 命令があれば人を斬らないといけない。
 国を護るためという理由のためにその男はいったい何人の人を殺めただろうか。
 普通の敵国の兵士だったらまだ割り切れた。でも、どうみても幼い子供や非力な老人。
命令のせいでそういったものまで殺してきた。
 正義とはいったいなんだろうと何回も自問自答を繰り返したが、その度にわからなくなっていく。
 男はふと周りを見渡してみる。
 楽しく話すカップルや、おっさんや、おそらくクライシスより階級が低い同じ国の兵士が 楽しく飲んでいた。
 その姿を見て、すでに微笑ましい光景だと思えず、滑稽だと思ってしまうほど心が汚れてしまっていた。
「はぁ…」
 今日だけでもう何回のため息だろうかと考えていたらそっと自分が注文していたお酒がテーブルに置かれた。
「おやおや、天下のウォール騎士団の団員がため息かい?」
 見慣れた顔が視界に入る。
短い銀髪にバンダナをつけ、ちょび髭をはやしている、いかにも近づくと暑苦しい厳つくて、若干歳がいっていそうな男性――名前はバーン・ロジャー――だ。
「師匠……」
 彼はこの男の剣とは何たるかを教えてくれた本人だ。
 この道に引きずり込んだ張本人と言っても過言じゃない。でも別に恨んでいるわけじゃない。
 そもそも恨む権利がこの男には無い。
 戦争で孤児になった自分を拾って育ててくれたのが彼なのだ。
 名前すら無かった自分にすべてをくれた張本人なのだから…。
「師匠はやめろ。 もう俺はただの飲み屋のマスターさ。それに、今、俺よりお前のほうが強いよ。クライシス」
 クライシス――本名、クライシス・ロジャー――はテーブルに置かれたミートソースのスパゲティを一口食べ、トマトの絶妙な酸味が口の中に広がる。
「それでも俺に取っては師匠だ」
「やれやれ、いつになったら父親と呼んでくれるのかねーこいつは」
 このやりとりもいったい、これが何回目だろう。 もう数えることが面倒くさくなるほどしていることは確かだ。
 クライシスもバーンのことは師匠ではなく、育ててくれた父親だと思ってはいるが、そこまで甘えることが彼には出来ないでいた。
 すべてスパゲティを平らげると、お代をテーブルの上へと置いてそっと席から立ち上がる。
「おい、クライシス、もう行くのか?」
「あぁ、美味しかった。多分明日も来るから」
 バーンに一言言ってから店の外へと出る。
 もう外は真っ暗で空を見上げると星が綺麗に光っている。
 暗い道をひたすら歩いて行く。
クライシスの住んでいるウォール騎士団の寮は少しこの街から離れたところにあるため、いつもこの街からだと少し歩かないといけない。
街から抜けると、広大な畑が広がり、人気の無い道に抜ける…いつもなら。
 今日は珍しく人気があり、数人の男たちがいた。
 クライシスは特に興味がなかったのでスルーしようとしたが…。
 その横を通り過ぎる時に背筋が凍る感覚が襲った。
 反射的に男たちの方を向き、腰にさげている剣に手をかけてしまうほどの殺気だった。
 この殺気はただ者じゃない。明らかクライシスより、一つ、二つ上手の強者だ。
 男の集団たちからの殺気だと思ったがどうも違う。
 その殺気は集団たちの中心にいる。
「気のせい……か…?」
 だが、殺気は一瞬で消えた。
「おい、お前、何か用か」
 集団の中の男一人がクライシスに気付いた。
 剣に手をかけていた為か、もの凄い形相で睨んできた。周りにいた男たちもこちらを振り向けば睨んでくる。
「いや、何でも無い」
 とりあえず、剣から手を離し、こちらは敵意など無いと言うことをアピールはしてみるものの、今さらそんなことしても効果は無い。
 現に、男たちはクライシスを囲み始めた。
 面倒なことになった。
 まさしく、クライシスは『絡まれてしまった』わけだ。
 大抵、町中でも絡まれてもウォール騎士団のエンブレムを見たらそれだけで尻尾を巻いて逃げいくのだが、今は夜のため、エンブレムに気付かない。
 クライシスは心底面倒くさい顔をしながら辺りを見渡す。
「……ふむ……全員で十二人か」
 人数を冷静に確認する。
 いかなる時でも冷静に情報を集めて判断するのは基本的なことで、クライシスには容易い。
 ぱっと見てもどれも隙だらけで、明らかに自分より弱い。クライシスはそう思った。
「おい、俺たちも別に悪魔じゃない。痛い思いしたくなきゃ身包み全部出せば許してやるぜ」
 リーダー各らしき男が一歩前に出てくる。 どうやらこいつら最近この当たりで話題になっている盗賊の集まりみたいだ。
「はぁ…わかったよ」
 クライシスは懐から金が入った袋を取り出せばそれを男の前の地面に落とすように投げた。
「わかれば良いんだよ。あんたみたいな素直やつ俺はす…がぁ…!?」
 男が袋を取ろうと視線を袋に落とした瞬間、クライシスはおもいきり男の顔に蹴りを入れた。当然男は地面に倒れて、一発KOとなった。
 多分、あれは鼻の骨ぐらいは確実に折れただろう。
「す…?すまんなぁ。良く聞こえなかった。ちなみに、俺はあんたらみたいなやつは反吐が出るほど大嫌いだ」
「な…お前!良くもやったな!」
 残り十一人。
 当然、怒った男たちは剣を抜き、そのうち何名かが勢いをつけて斬りかかってきた。
 クライシスは体を横に逸らして最初の一撃を避け、勢いが余った男に足を掛けて転ばせる。 それをすると同時に後ろから切りかかってきた男より早く体を捻り、避けた後、すかさず首に首刀を入れる。
「どうした?もう怖じ気づいたのか?仕方ない。ハンデをやろう。剣は抜かないでおいてやる。纏めてかかってこい!」
 残り九人…。
 次から次へと襲ってくる男たちを無駄の一切無い動きでクライシスは倒していった。
そして…。
「ふぅ…食後の運動にすらなりゃしないな」
 しばらくすると、クライシスの周りには返り討ちにあった男たちが倒れていた。
 地面に落ちていた自分の財布である金が入っている袋をひょいと拾い上げれば懐へと入れ、さっさと宿舎に行こうとした瞬間… 。
「……!?」
 クライシスは見たこともない少女が自分のマントの先を持って、引っ張っていた。
「子供…?」
 とっさに前に飛んで距離を取ってしまったため、恐る恐るその少女に近づく。
 暗くて良くわからないが、その少女は腰ぐらいまで伸びる髪をしており、背は小さめで、服装はここら周辺では見ないような不思議な服装をしていた。
 手を伸ばせば頭を撫でることが出来るところまで近づくと、少女はクライシスの顔を見上げてにっこりと微笑んできた。
「君、名前は?家はどこだい?」
 試しに声をかけてみるが笑顔で見上げてくるだけで、何も答えない。質問を変えたり、しゃべり方を変えたりいろいろ試してみてもやっぱり何も答えない。
「(…なんだ?もしかして、捨てられた子か?)」
 クライシスは面倒なことになったと嘆きながらもこの子一人置いて行くわけにも行かず、でも、
宿舎に連れて行くわけにもいかない。
 クライシスも行く宛がないところをさ迷っているところにバーンに拾われたから尚更ほっとけないのだろう。
「はぁ、仕方ない。ついてこい」
少女の手をそっと取り、ゆっくりともと来た道を戻った。
 先ほどまで居た店の前に少女と共に立つ。店はまだ明るいし、客の声が聞こえてくる。
 だからまだ入って良い筈なのだが、クライシスは入れないで居た。翌々考えてみたらお世話になった師匠にこれ以上お世話になって良いのか疑問に思ったからだ。
「……なぁ、腹減ってないか…?」
 少女は相変わらず、無言だ。さっきから話しかけても何も答えてはくれない。ただ、道が暗かった時は良くはわからなかったが、町に入って、明るくなってから改めて少女を見ると、彼女は、すべてを飲み込んでしまうような綺麗な青色の髪をしており、目も青眼をしていた。
 顔は整っており、何処かの国に姫様なのかと思ってしまうほどの気品があった。
「……返事は無しか…」
 この質問だけは返事をして欲しかった。自分から入る勇気が無かったので、【入る理由】を作りたかったからだ。彼女がお腹空いたと言ったらすぐ入るつもりだった。
「仕方ない…」
 心の中で決心を決め、扉に手をかける。いつもは軽く感じる扉が今日は鉄の扉でも開けているのかと思うぐらい重い。
「いらっしゃい。今日もう店じ…おお、なんだ。クライシスじゃないか。どうした?」
 いつもの様に店に入るとバーンが出迎えてくれた。バーンはこんな時間に来るのが珍しいためか、驚いた顔をしていた。
「師匠…少し、この子に何か食べさせてやって欲しいんだ」
 クライシスの後ろに隠れていた少女は少しだけ首を出してバーンの様子を伺っていた。
「…そりゃ、かまわねぇが…その子は…?」
「それが、良くわからなくて…たぶん、捨てられた子だと思うけど…さっきそこで拾ってきたんだ」
「拾ってきたって、お前な…まぁ、良い。座って待ってな。今日はもう店仕舞いなんだ。店を閉める。その時にゆっくり事情を聞かせてくれ」
 ロジャーは他の客のお会計を済ませると、客は店から出て行った。店の中はバーン、クライシスと少女の三人だけとなった。
「他の従業員は?」
「今日はもう帰らせた。あまり客もいなかったからな…お前も何か飲むか?」
「いや、俺は水だけで良い」
 バーンが厨房の奥へと消えていくと、クライシスは溜息をついて近くの椅子へと座る。少女もクライシスの前の椅子へと座り、座ってから一度、店の中を見渡し、その後、クライシスの顔を見て子供らしい笑顔を見せた。
「はぁ…」
 それを見て、さらにクライシスは溜息をついてしまう。どうして、こんな面倒なことに首を突っ込んでしまったのだろうと後悔までしている。本当ならもう宿舎に帰り、今頃気持ち良く寝ている時間帯なはずなのに。
「なぁ、もう一度聞く、君の名前は?何処から来た?両親は?」
「………」
 やっぱり返事はこない。ただ、少女はいつも笑顔のままでこちらを見てくれば、何か言ってきた。
 それはクライシスの知らない言語で、何を言っているのかが、全くわからない。
「お前、何言って…」
「お待たせ」
バーンが店の奥から出てくると、テーブルにクライシスが先ほど食べた物と同じスパゲティが置かれる。
「たーんと、お食べ、嬢ちゃん」
「………」
 じーっと、スパゲティを見る少女。
「………」
 フォークを持ち、恐る恐るスパゲティを口に運ぶ。
「……!?」
 目の前の物が食べ物で、美味しいことがわかった刹那、凄い勢いでスパゲティを食べ始めた。
「全く、野良猫でも見ている気持ちだ」
「そう言うなクライシス。お前も最初はこうだったぞ」
「それを言わないでくれ」
「ははは…さて、どうするんだ。クライシス、これから」
 クライシスは水の入ったコップを手に取ると、一口飲んでから深く溜息をついた。
「どうするんだろう…たぶん捨てられた子だからな」
「警備兵に頼んでも良いが、・・・お前も、この国の孤児がどうなるかぐらいは知っているはずだ」
 この国には警備兵と言う、役職…警察の様な組織がある。その警備兵は盗難や、強盗、殺人などが起きた時に動く組織だが、この様に孤児の子を引き受けてくれる組織でもある。表上、何処か引き渡す家庭を探してくれることにはなっているものの、実際はその孤児を国の為に働かせたり、売ったり、めちゃくちゃだ。もはや、警備兵自体が腐っていると言っても良い。しかし、貴族達の後ろ盾がある為、国民がどれだけ訴えても取り消されてしまう。いや、取り消されるぐらいならまだマシだ。酷い時は文句を言ったやつが侮辱罪に問われて、拉致監禁、更には拷問まで行われると言う始末で手がつけられない。
「わかってるよ。あいつらに引き渡すぐらいならこの子の為にも、この子を殺してあげたほうがマシだ」
「おい、クライシス、そんなこと冗談でも子供の前で言うな」
 きっと、少女は何を言っているのかわからないのだろう。スパゲティを食べ終わった後、こちらに首を傾げて見て来る。
 バーンが口元にケチャップを付いている少女の口元をタオルで拭く。少女はきょとんとした表情をしていた。
「はぁ、すまん。言い過ぎた」
「とりあえず、クライシス、明日、大事な任務があるんだろう?」
「あぁ、ちょいと野暮用がな」
「なら今日は帰れ。この嬢ちゃんは俺が預かっておく」
「良いのか?」
「良いも、何も、騎士団の寮に連れて行くわけにもいかんだろう」
「すまない…師匠」
「いいてことよ。困った時は親を頼れ。それが息子の特権ってやつさ。俺もこの嬢ちゃんの身元を調べてみる。なぁに、飲み屋ってのは、いろんな情報が集る場所だ。それなりに情報が集るだろうさ。クライシスも、自分の特権を有効に使って調べてくれよ」
 ウォール騎士団に入っている者は、全員、軍の階級で言うと大尉以上の権限が与えられている。   
クライシスは実力的には少佐クラスなのだが、年齢が年齢だけに、まだ大尉止まりだ。大尉クラスの階級になれば、情報操作などのいろんな無理が聞くことが出来る。しかし、クライシスは自分の階級の特権を使ったことが無い、否、使いたがらない。
 何故か、使ったら自分が自分じゃなくなる気がしたからだ。使ってしまったらもう、いつもの自分に戻れない。
 根拠の無い思考だが、彼はそう信じこんでいる。
「あ…あぁ……わかった。俺も調べてみる。それじゃ、明日に…また」
「おう。まぁ、お前だから大丈夫だと思うけどな…死ぬんじゃないぞ」
 席から立ち上がり、ゆっくりと頷くクライシス。
 バーンから視線を少女に移した。
「………」
 何も言ってこなかったが――もっとも言ってきたとして理解は出来ないが――にっこりと微笑んできた。
 クライシスもぎこちない笑みで返し、店の外に出た。
「そう言えば、最近笑ってなかったな…」
 自分が最後にいつ笑ったのかと記憶を遡っても思い出すことが出来ない。
「……………」
 夜道を歩きながら無言で再び笑みを作ってみる。
「馬鹿らしい」
 その笑みは長続きはせずにいつもの無表情に戻り、いつも通りにいつもの歩調で慣れている道を戻っていった。










はい。第一章はこれで終了です。続きが気になった方は是非コミケで買いに来てください。
販売しているので!

コミケに行けないこでこれを読んで気になる人はコメントしていってください。
何かしらの形でお渡ししたいと思っています!


では最後にもう一度コミケの宣伝をしていきます。

火曜日(三日目) 西地区 "よ" ブロック 45a 「死亡フラグ」

販売予定

ARia―アリア― シノハラ教授のレポート 一冊500円を予定。




ではコミケでみなさんに会えることを楽しみにしていますね!













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Author:漸@死亡フラグ
「死亡フラグに怯える日々」にようこそ!

このブログは小説サークル「死亡フラグ」のブログです。

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